2005.10.30
dide

ワンダ

ワンダと巨像を購入した。

まだ1体目までしかやっていないが今のところ大変、不満足だ。
あの”ICO”チーム制作だというのに、
今度の新ヒロインはただ、ただ寝むり惚けているだけで、
一向に手をつながせてくれる気配がない。
何という職務怠慢だろう。

しかし、よく考えてみればまだ1体目。
無理もないことなのかもしれない。
もしかしたら、2体目、3体目と倒し続けていけば次第に
あんなことやこんなことが起こるかもしれない。
………。
もう少し、続けてみるか。
2005.10.18
yst

rohto

ロート製薬 ハトの秘密

yh

ハトのひみつ

……まさか屋上で飼っていたなんて……

2005.10.17
yst

blood + et cetera

BLOOD+ ARIA 地獄少女 灼眼のシャナ

yh

おでこで

ズバッと解決

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2005.10.2
GG

GGでございます。

なんだか日記を怠けている間に、新番時期に突入してしまいました。

今期は注目作が少ないからテキトーに潰していくかな、と、まず一番最初に見た作品がとんでもない代物でございました。

その名も「韋駄天翔(イダテンジャンプ)」。

マウンテンバイク勝負をしていた主人公たちがいきなり何の脈絡も根拠も無く異世界へ飛ばされ、 そのいかにも世紀末救世主がいそうな異世界で、これまた「ひでぶ」とか言って死にそうな奴らにマウンテンバイク勝負(韋駄天バトル)を挑まれ戦うのでございますが、 時速100キロで打ち出されるMTBカタパルトであるとか、 勇ましい掛け声とともにヘルメットをかぶると変身するんだけどただのMTBライダースーツだったりとか、 相手は巨漢のひでぶ雑魚だったはずなのにCGのレースパートに突入するといきなりスマートになってるだとか、 全体の9割が突っ込みどころで構成されているという実に正しい少年ホビーアニメだったのでございます。

まあこの手のトンデモ作品はすぐに飽きることが多いので、見続けるかどうかはかなり怪しいですが。

でも、次回予告にチラッと出てきた、「見た目カミオンなんだけど、なんだかエリート幹部らしき黒軍服の兄ちゃんが人力で漕いで運転しているらしき乗り物」、の正体がとても気になるので、来週は見ると思います。